ホーム >2014/5/21ケニア報告会「“誰かのために”わたしたちを突き動かすもの。ケニアの人たちから見える地域づくりの要」

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おかげさまで定員に達しました。ありがとうございます。
誰かのために、私たちを突き動かすもの。ケニアの人たちから見える地域づくりの要
ケニアの農村で活躍している「保健ボランティア」。
地域の衛生環境づくりや人びとの健康増進のために、 日々仕事と両立しながら、無償で働いています。
80人の保健ボランティアが研修を受け、地域活動を続けて2年間。多くの変化が表れました。事例と地元からの声をとおして紹介します。

後半では、グループワークをしてみたいと思います。
ボランティアや地域活動のお手伝いなど、皆さんがお持ちの経験 なども共有いただきながら、
これから活かせるアイデアを一緒に 考えてみませんか。
日時 2014年5月21日(水)18:30-20:30 チラシPDF
チラシPDF
会場 HANDS会議スペース →MAP
(文京区本郷3-19-4 本郷大関ビル2F)
本郷三丁目駅(丸の内線・大江戸線)から7分
御茶ノ水駅(JR、丸の内線)から10分
内容 第1部 まずは、ケニアの活動をご紹介
(なぜ保健ボランティアが必要か、何をしているのか、これまでどんな成果を出しているか)
第2部 グループワーク
スピーカー
プロフィール

黒川ふみ
(HANDSケニア事業 前プロジェクト・マネージャー)
東海大学教養学部国際学科卒業後、民間企業勤務や青年海外協力隊を経て、2012年よりHANDS入職。2014年3月までケニア駐在。

井出悦子
(HANDS ケニア事業 現プロジェクト・マネジャー)
獨協大学外国語学部。名古屋大学大学院国際開発学修士。 青年海外協力隊(ニカラグア)、JICAジュニア専門員(チリ)、在ベネズエラ日本大使館へ赴任。帰国後は日本財団や民間企業を経て、2012年HANDS入職。2014年2月よりケニア事業担当。

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■お問い合わせ

event@hands.or.jp」宛にメールをお送りください。
担当: 篠原、内田

 
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