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最新ニュース

2018.12.04
活動ニューストヨタ環境活動助成プログラムに、ケニアのプロジェクトが採択されました
2018.11.27
活動ニュース母子健康手帳母子手帳70周年記念シンポジウムの発表資料を掲載しました
2018.11.16
活動ニュース母子健康手帳和田智代さんが母子手帳の講義をしました
2018.11.14
活動ニュース横浜市立大学で講義をしました
2018.11.14
活動ニュース母子健康手帳母子手帳70周年記念シンポジウムが開催されました
2018.10.19
活動ニュースイベント母子健康手帳母子手帳70周年記念シンポジウムの概要と参加申し込みのお知らせ(11月13日)
2018.10.18
活動ニュースイベント母子健康手帳第11回母子手帳国際会議の詳細をお知らせします
2018.10.15
活動ニュースイベント母子健康手帳第11回母子手帳国際会議がタイ王国にて開催されます(12月12日-14日)
2018.09.25
活動ニュース2018年度会員総会が開催されました
2018.09.06
活動ニュースケニアでの活動の動画がYouTubeでご覧いただけます
2018.08.28
活動ニュース2018年度会員総会を開催いたします(9月24日)
2018.04.27
活動ニュースイベント母子健康手帳SDGsの新著にHANDSと母子健康手帳が掲載!
2018.03.14
その他日本発 生命の国際貢献、母子手帳 40ヵ国・地域に(東京新聞より)
2018.03.14
イベント終了したイベント2017年12月/光と音のシンフォニー「ライティング・オブジェ2017」に協力しました。
2018.03.12
活動ニュース終了したイベント2017年10月/セミナー「ケニアの現場からみたSDGs」を開催しました。
2018.03.10
活動ニュースケニア保健ボランティア・調理師の衛生研修に参加して
2017.10.10
リリース2017年度年次総会を開催しました(9月24日)
2017.10.10
リリース中村代表:退任のご挨拶
2017.10.10
リリース役員が変更になりました
2017.09.03
リリースHANDS事務所移転のお知らせ

栄養プロジェクト基礎調査スタート 活動ニュースケニア

ケニアでは、今年2017年4月から新たに栄養事業が始まりました。

フィールドであるケリチョー郡ソイン地区で、 事業の対象となるECDセンター(幼児教育施設:Early Child Development)の子どもたちの 栄養状況を確認する基礎調査からまず最初に行いました。

20170825_01sm.jpg 身体測定の様子

4月7日は「ワールド・ヘルス・デイ2017」 活動ニュースケニア

今年のテーマは「Depression: Let's talk (うつ病:一緒に話そう!)」でした。

HANDSの活動地のケリチョー郡でもこの日、ヘルス・プロモーション・チームがキャンペーンを実施し、HANDSケニア事務所のスタッフたちも参加しました。

いつも太陽が輝き、雨が多く緑が美しいケリチョー郡ですが、精神を患う人々も存在し、HANDSの事業地でも、保健ボランティアが家族と共に見守っています。

2/27「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」報告(3) 終了したイベント

2017年2月27日、国際母子手帳委員会との共催イベント
「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」
(後援:社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 愛育研究所)を開催しました。

報告第3弾です。

報告(1)基調講演(中村安秀)、報告「アフリカ ケニアの電子母子手帳」(杉下智彦先生)はこちら

報告(2)報告「日本のデジタル母子手帳導入事例」丸山安曇(株式会社NTTドコモ/株式会社博報堂DYメディアパートナーズ) 「リトルベビーハンドブックの紹介」中野玲二(静岡県立こども病院)、小林さとみ(ポコアポコ)はこちら

●「親子健康手帳に寄せる小牧市の思い」岡本弥生(愛知県小牧市保健センター)

2/27「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」報告(2) 終了したイベント

2017年2月27日、国際母子手帳委員会との共催イベント
「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」
(後援:社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 愛育研究所)を開催しました。

報告第2弾です。

報告(1)基調講演(中村安秀)、報告「アフリカ ケニアの電子母子手帳」(杉下智彦先生)はこちら

●「日本のデジタル母子手帳導入事例」丸山安曇(株式会社NTTドコモ/株式会社博報堂DYメディアパートナーズ)

丸山安雲さんは博報堂で数多くの開発に携わって来られました。生活者が実際に利用できるサービスを提供し、生活者に新しい場を作りだすために、日々専念されておられます。
丸山さんには、日本の電子母子手帳事情を、NTTドコモとの共同チームで開発している日本の電子母子手帳アプリを例としてご紹介いただきました。

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2/21「アフリカの医療について考えたこと」報告(3) 終了したイベント

2017年2月21日、大阪の国際保健勉強会サークル「ぼちぼちの会」との共同セミナーの
「アフリカの医療について考えたこと」
 (主催:ぼちぼちの会、認定NPO法人HANDS、認定NPO法人ロシナンテス)

報告第3弾(スピーカー3名によるトークセッション)です。

報告(1)スピーカー発表前半部はこちら

報告(2)スピーカー発表後半部はこちら

●パネル・ディスカッション「アフリカで医療について考えたこと」トークセッションパート
(ファシリテーター:中村安秀、パネリスト:川原尚行氏、小西かおる氏)

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2/27「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」報告(1) 終了したイベント

2017年2月27日、国際母子手帳委員会との共催イベント
「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」
(後援:社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 愛育研究所)を開催しました。

■イベント概要
日時:2017年2月27日(月)14:00~17:00
場所:恩賜財団母子愛育会4階研修室(東京都港区南麻布5丁目6番8号)
主催:国際母子手帳委員会、特定非営利活動法人HANDS
後援:社会福祉法人 恩賜財団母子愛育会 愛育研究所

プログラム:(司会:板東あけみ)

  • 基調講演「だれひとり取り残さない母子手帳」 中村安秀(大阪大学・NPO法人HANDS・国際母子手帳委員会)
  • 報告「アフリカ ケニアの電子母子手帳」 杉下智彦(東京女子医大)
  • 「日本のデジタル母子手帳導入事例」丸山安曇(株式会社NTTドコモ/株式会社博報堂DYメディアパートナーズ)
  • 「リトルベビーハンドブックの紹介」中野玲二(静岡県立こども病院)、小林さとみ(ポコアポコ)
  • 「親子健康手帳に寄せる小牧市の思い」岡本弥生(愛知県小牧市保健センター)
  • 「胎児期以上成人期未満の記録 ~親子健康手帳誕生から活用まで~」宮城雅也(沖縄県小児保健協会、沖縄県立南部医療センター・こども医療センター)

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2/21「アフリカの医療について考えたこと」報告(2) 終了したイベント

2017年2月21日、大阪の国際保健勉強会サークル「ぼちぼちの会」との共同セミナーの
「アフリカの医療について考えたこと」
 (主催:ぼちぼちの会、認定NPO法人HANDS、認定NPO法人ロシナンテス)

報告第2弾(スピーカー発表後半部)です。

報告(1)スピーカー発表前半部はこちら

●パネル・ディスカッション「アフリカで医療について考えたこと」
●中村安秀(認定NPO法人HANDS 代表理事)

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2/21「アフリカの医療について考えたこと」報告(1) 終了したイベント

2017年2月21日、大阪の国際保健勉強会サークル「ぼちぼちの会」と共同し、
セミナーを開催しました。スーダンで活動する認定NPO法人ロシナンテスの
川原尚行理事長と、HANDS代表の中村が、膝つき合わせ、アフリカで保健医療活動を
実施しているうえでの悩みや発見、学びなどについて語り合いました。

川原先生の高校の同級生でもある大阪大学の小西かおる教授も、
スーダンを訪問して行った調査結果、普段専門とする日本での地域ヘルスケアの
観点から感じた共通点や相違点など、お話くださいました。

「アフリカの医療について考えたこと」
 (主催:ぼちぼちの会、認定NPO法人HANDS、認定NPO法人ロシナンテス)

【日時】2017年2月21日(火)18:30-20:30
【会場】大阪市立大学文化交流センター 大ホール

<プログラム>
(1)スーダン学術調査報告:小西かおる大阪大学教授ほか
(2)パネル・ディスカッション
   「アフリカで医療について考えたこと」(60分)
    川原尚行(認定NPO法人ロシナンテス 理事長)
    中村安秀(認定NPO法人HANDS代表・大阪大学教授)
(3)質疑応答(30分)

P1100790_cut_sm.jpg当日集まった80名のうちの一部の参加者たちと

3/22 ケニア・ヘルス勉強会2 終了したイベント

ケニア共和国ケリチョー県において、長年、
母子保健や地域保健の活動をしてきたHANDSが主催する勉強会です。

今回は、ケニアの保健医療政策や保健医療システムの概要を学びつつ、
UHC(ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ)の達成を目標に掲げるケニアで
日本の企業や団体が実施する関連事例を紹介し、ケニアの人々の健康問題や
その対策・課題などを考えていきます。

ケニアで活動されている方はもちろん、
ケニアに関心のある方、あるいはこれからケニアに行きたいという方の
参加も大歓迎です。
いろんな立場の方が集い、自由闊達な意見交換の場となれば幸いです。

小学6年生にケニアの活動を紹介 活動ニュース

3月3日のひな祭り、女の子の健やかな成長と幸せを願うこの日に、
栃木県の小学6年生の授業で、ケニア農村地域の子どもたちの生活を
紹介する機会をHANDSの会員のお母さんからいただきました。

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