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イベント
これから開催されるHANDS主催・共催・協力のイベントのご案内や、終了したイベントのレポートです。

これから開催されるイベント

母子手帳70周年記念シンポジウムの概要と参加申し込みのお知らせ(11月13日) 活動ニュースイベント母子健康手帳

母子手帳70周年記念シンポジウムポスター.png

詳しいプログラムと懇親会の案内は、こちら。 70th_Sympo.pdf

参加のお申し込みは、こちら。 https://goo.gl/forms/fFoI4MmVVSv78HbI2

第11回母子手帳国際会議の詳細をお知らせします 活動ニュースイベント母子健康手帳

2018年12月12日から14日にかけて開催される、第11回母子手帳国際会議のアジェンダは、以下を参照ください。

AgendaMCHHandbook11th.pdf

また、会議への参加登録とホテルの予約については、以下を参照ください。

ThaiMCHHRegistrationForm2018.doc

ThaiMCHHHotelReservationForm2018.doc

第11回母子手帳国際会議がタイ王国にて開催されます(12月12日-14日) 活動ニュースイベント母子健康手帳

11thMCHhandbookconfference.png

2018年12月12日-14日まで、タイのバンコクで第11回母子手帳国際会議を行います。12日は現場視察で、13日と14日が会議です。メインテーマは「持続可能な開発目標(SDGs)をめざす人生最初の1000日間の奇跡:家庭にある道具としての母子手帳」です。1998年から始まった母子手帳国際会議も第11回を迎えます。
第11回開催国のタイでは、1980年代に独自のタイ版母子手帳を作成し、今では多言語版の母子手帳を開発してきました。第11回母子手帳国際会議は、タイ保健省と国際母子手帳委員会の共催で開催します。タイ各地から保健医療専門職が参加し、アジア、アフリカ、欧州など世界各国からの参加が見込まれています。情報交換・相互交流とともに、ユニバーサル・ヘルス・カバレージ(UHC)の実現に寄与すべく活発な議論も行われます。申し込み受け付けが、10月末ですので、ご参加ご希望、あるいはご関心のある方は、mchh11@hands.or.jp までお知らせください。

HANDSは、第11回母子手帳国際会議を後援しています。

SDGsの新著にHANDSと母子健康手帳が掲載! 活動ニュースイベント母子健康手帳

book_cover_DSC_0581.JPGこの度、『未来を変える目標 SDGsアイデアブック(編著:一般社団法人Think the Earth)』が発売されました。この本はSDGs(持続可能な開発目標)について子どもから大人まで楽しく学べる本です。SDGsの目標3は「すべての人に健康と福祉を」です。

2017年12月/光と音のシンフォニー「ライティング・オブジェ2017」に協力しました。 イベント終了したイベント

ライティング・オブジェ2017は、ことしで12回目。

20171214日から24日まで、大手町の東京ビルTOKIAガレリア、東京国際フォーラム、KITTEを会場に開催されました。

1214日の点灯式には、くまモンも駆けつけてくれました。

HANDSは、ポスターの展示を行っています。

(写真は、HANDSの展示の前に立つ中村安秀顧問)

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2017年10月/セミナー「ケニアの現場からみたSDGs」を開催しました。 活動ニュース終了したイベント

2017年10月23日にHANDSは、アフリカ日本協議会(AJF)、SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)と共催にてセミナー「ケニアの現場からみたSDGs」を開催しました。HANDSからは中村安秀顧問が登壇して、HANDSの活動を紹介するとともに、他の講師とともにSDGsの視点からの課題などについて議論を行いました。当日のプログラム、登壇者は以下のとおりです。

2/27「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」報告(3) 終了したイベント

2017年2月27日、国際母子手帳委員会との共催イベント
「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」
(後援:社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 愛育研究所)を開催しました。

報告第3弾です。

報告(1)基調講演(中村安秀)、報告「アフリカ ケニアの電子母子手帳」(杉下智彦先生)はこちら

報告(2)報告「日本のデジタル母子手帳導入事例」丸山安曇(株式会社NTTドコモ/株式会社博報堂DYメディアパートナーズ) 「リトルベビーハンドブックの紹介」中野玲二(静岡県立こども病院)、小林さとみ(ポコアポコ)はこちら

●「親子健康手帳に寄せる小牧市の思い」岡本弥生(愛知県小牧市保健センター)

2/27「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」報告(2) 終了したイベント

2017年2月27日、国際母子手帳委員会との共催イベント
「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」
(後援:社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 愛育研究所)を開催しました。

報告第2弾です。

報告(1)基調講演(中村安秀)、報告「アフリカ ケニアの電子母子手帳」(杉下智彦先生)はこちら

●「日本のデジタル母子手帳導入事例」丸山安曇(株式会社NTTドコモ/株式会社博報堂DYメディアパートナーズ)

丸山安雲さんは博報堂で数多くの開発に携わって来られました。生活者が実際に利用できるサービスを提供し、生活者に新しい場を作りだすために、日々専念されておられます。
丸山さんには、日本の電子母子手帳事情を、NTTドコモとの共同チームで開発している日本の電子母子手帳アプリを例としてご紹介いただきました。

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2/21「アフリカの医療について考えたこと」報告(3) 終了したイベント

2017年2月21日、大阪の国際保健勉強会サークル「ぼちぼちの会」との共同セミナーの
「アフリカの医療について考えたこと」
 (主催:ぼちぼちの会、認定NPO法人HANDS、認定NPO法人ロシナンテス)

報告第3弾(スピーカー3名によるトークセッション)です。

報告(1)スピーカー発表前半部はこちら

報告(2)スピーカー発表後半部はこちら

●パネル・ディスカッション「アフリカで医療について考えたこと」トークセッションパート
(ファシリテーター:中村安秀、パネリスト:川原尚行氏、小西かおる氏)

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2/27「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」報告(1) 終了したイベント

2017年2月27日、国際母子手帳委員会との共催イベント
「母子手帳フォーラム~No One Left Behind~」
(後援:社会福祉法人恩賜財団母子愛育会 愛育研究所)を開催しました。

■イベント概要
日時:2017年2月27日(月)14:00~17:00
場所:恩賜財団母子愛育会4階研修室(東京都港区南麻布5丁目6番8号)
主催:国際母子手帳委員会、特定非営利活動法人HANDS
後援:社会福祉法人 恩賜財団母子愛育会 愛育研究所

プログラム:(司会:板東あけみ)

  • 基調講演「だれひとり取り残さない母子手帳」 中村安秀(大阪大学・NPO法人HANDS・国際母子手帳委員会)
  • 報告「アフリカ ケニアの電子母子手帳」 杉下智彦(東京女子医大)
  • 「日本のデジタル母子手帳導入事例」丸山安曇(株式会社NTTドコモ/株式会社博報堂DYメディアパートナーズ)
  • 「リトルベビーハンドブックの紹介」中野玲二(静岡県立こども病院)、小林さとみ(ポコアポコ)
  • 「親子健康手帳に寄せる小牧市の思い」岡本弥生(愛知県小牧市保健センター)
  • 「胎児期以上成人期未満の記録 ~親子健康手帳誕生から活用まで~」宮城雅也(沖縄県小児保健協会、沖縄県立南部医療センター・こども医療センター)

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